テンプレートを開く
ZIPをダウンロードし「ファイル」で展開して、Kodoでフォルダを開きます。まずは直下のindex.htmlを使用。sourceにはHTML・CSS・JavaScriptを分割した別バージョンがあり、ファイルをまとめて扱います。

ページをプレビュー
index.htmlを開きPreviewを起動。文字や色を変え、保存して必要に応じて更新します。画面サイズも確認しましょう。単独ファイルとsource版の変更は互いに反映されません。
端末内AIを使う
オンラインでAIから小さな対応モデルをダウンロードします。コードを選択して質問し、回答を確認してから適用。ダウンロード済みモデルはオフラインで使えますが、性能は端末の資源に依存します。

サーバーに接続
Serversに自分のサーバーと認証情報を追加。ファイルはSFTP、コマンドはSSHを使用します。テスト用フォルダから始め、本番ファイルは事前にバックアップ。認証情報はAppleキーチェーンに保管されます。
SQLiteを使う
.dbまたは.sqliteを開き、SELECTでテーブルを確認。練習にはコピーを使います。SQLiteはローカルDBで、リモートMySQLやPostgreSQLへの接続ではありません。

実行環境を選ぶ
ブラウザ用コードはプレビュー、サーバー上のPython・PHP・Node.jsやコンパイラはSSHを使います。このサイトはブラウザ用プレイグラウンドで、Kodoアプリ全体ではありません。
お困りですか?
状況、端末、Kodoのバージョンをメールでお知らせください。パスワードや秘密鍵は送らないでください。
info@ttstudio.net